一夢庵釣流記
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引っ越しました
夙川河川敷の桜
待望の桜のシーズン到来!という事で2月に購入したばかりの Nikon Df をぶら下げて西宮市の夙川河川敷(JR線高架〜阪急苦楽園口駅近辺)へと行ってきました。

午前中雨が降っていたので空の色がスッキリしません(;´Д`)
※1

※1


※2

※2

枝ぶりが盆栽の松っぽくてちょっとカッコイイ。
※1

※1




夙川公民館裏の池




わざと太陽を入れたのですがきっちり撮れていました。



玉ボケがいい感じ。





※1

※2

※2



※1









※1

阪急電車と桜

撮影機材
※1印 Nikon Df & Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR
※2印 Nikon Df & Nikon AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G
それ以外 Nikon Df & Nikon Ai Micro-Nikkor 55mm f/2.8S
午前中雨が降っていたので空の色がスッキリしません(;´Д`)
※1
※1
※2
※2
枝ぶりが盆栽の松っぽくてちょっとカッコイイ。
※1
※1
夙川公民館裏の池
わざと太陽を入れたのですがきっちり撮れていました。
玉ボケがいい感じ。
※1
※2
※2
※1
※1
阪急電車と桜
撮影機材
※1印 Nikon Df & Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR
※2印 Nikon Df & Nikon AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G
それ以外 Nikon Df & Nikon Ai Micro-Nikkor 55mm f/2.8S
艦これインプレッサ 製作記
VW TYPE-1 の塗装が思ったようにはいかずに当初と違う色になってしまってモチベーションが下がってしまったので、塗装にはそれほど気を使わなくて済む痛車に手を付けてみます。

「11月実装予定」って発売されてるのにおかしいですよね(;´Д`)
広告をそのまま印刷したのでしょうか?

外装関係のパーツ

下回りのパーツ

内装関係のパーツ

窓やホイールなど

デカール
とりあえず仮組みを始めてみたのですが…

ボンネットが沈んでいる(;´Д`)

助手席側も
すでに製作をされている方々のブログを訪ねてみたりしましたが、やはり合わないので皆さん色々と策を練っておられました(;´Д`)
さらに…

バンパーもかい(;´Д`)
サクッと作ってしまおうと思っていたのですがチョコチョコ手間がかかりそうな気がします(;´Д`)
「11月実装予定」って発売されてるのにおかしいですよね(;´Д`)
広告をそのまま印刷したのでしょうか?
外装関係のパーツ
下回りのパーツ
内装関係のパーツ
窓やホイールなど
デカール
とりあえず仮組みを始めてみたのですが…
ボンネットが沈んでいる(;´Д`)
助手席側も
すでに製作をされている方々のブログを訪ねてみたりしましたが、やはり合わないので皆さん色々と策を練っておられました(;´Д`)
さらに…
バンパーもかい(;´Д`)
サクッと作ってしまおうと思っていたのですがチョコチョコ手間がかかりそうな気がします(;´Д`)
九州へ行ってきた ヽ(´ー`)ノ 〜熊本編〜
長崎港に戻ったあと、次の目的地である熊本へと向かいます。

新鳥栖で九州新幹線に乗り換えヽ(´ー`)ノ



新鳥栖から30分ほどで到着ヽ(´ー`)ノ

軍艦島ツアーの時間が13時までと中途半端なため熊本入りが最速でも16時を超えてしまうため、この日はそのまま宿を確保。
翌朝目を覚ますとなんと雨(;´Д`)
まあ土砂降りってわけでもないので、コンビニで傘を仕入れて荷物をコインロッカーに預けて熊本城へと。

加藤清正の像

櫨方門(はぜかたもん)

飯田丸五階櫓




源之進櫓



不開門(あかずのもん)
鬼門の方向にあり普段は使用されなかったためこの名が付いたとか。

不開門外側から



東十八間櫓



見通しが効かないようになっています。


西竹之丸五階櫓があったとされる場所。

飯田丸五階櫓



飯田丸五階櫓へと潜入!ヽ(´ー`)ノ


戦闘時に守る側である上が有利になるようにこれほど急な勾配をつけたのでしょうか。




!(;`Д´)

数寄屋丸二階御広間


石落としの穴


首掛石


宇土櫓。三の天守とも言われています。

宇土櫓から西出丸方面を望む。


宇土櫓から天守閣を望む。



ついに到着ヽ(´ー`)ノ



小天守から宇土櫓を望む。

大銀杏の樹が見えます。


アイツが!(;`Д´)


大天守から小天守を望む。



南大手櫓門

本来の入り口は守りの関係上このような狭苦しいもののようです。

入り口でもらったパンフレットとほぼ同じ構図になる位置を探しだしてみました。

手前が宇土櫓で奥に大小天守


昼食をとったあと、新幹線で大阪へと帰ります(ノД`、)
今回3日目が雨な上に冷え込んだため、城内だけを足早に見て歩きましたが、周辺にも神社や美術館などがあるのでそちらを訪れるために再び熊本入りしたいと思います。
長崎も軍艦島の事しか考えていなかったので、またやって来てこの土地独特の街の風景を観てまわりたいと思います。
撮影機材:すべて Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR
新鳥栖で九州新幹線に乗り換えヽ(´ー`)ノ
新鳥栖から30分ほどで到着ヽ(´ー`)ノ
軍艦島ツアーの時間が13時までと中途半端なため熊本入りが最速でも16時を超えてしまうため、この日はそのまま宿を確保。
翌朝目を覚ますとなんと雨(;´Д`)
まあ土砂降りってわけでもないので、コンビニで傘を仕入れて荷物をコインロッカーに預けて熊本城へと。
加藤清正の像
櫨方門(はぜかたもん)
飯田丸五階櫓
源之進櫓
不開門(あかずのもん)
鬼門の方向にあり普段は使用されなかったためこの名が付いたとか。
不開門外側から
東十八間櫓
見通しが効かないようになっています。
西竹之丸五階櫓があったとされる場所。
飯田丸五階櫓
飯田丸五階櫓へと潜入!ヽ(´ー`)ノ
戦闘時に守る側である上が有利になるようにこれほど急な勾配をつけたのでしょうか。
!(;`Д´)
数寄屋丸二階御広間
石落としの穴
首掛石
宇土櫓。三の天守とも言われています。
宇土櫓から西出丸方面を望む。
宇土櫓から天守閣を望む。
ついに到着ヽ(´ー`)ノ
小天守から宇土櫓を望む。
大銀杏の樹が見えます。
アイツが!(;`Д´)
大天守から小天守を望む。
南大手櫓門
本来の入り口は守りの関係上このような狭苦しいもののようです。
入り口でもらったパンフレットとほぼ同じ構図になる位置を探しだしてみました。
手前が宇土櫓で奥に大小天守
昼食をとったあと、新幹線で大阪へと帰ります(ノД`、)
今回3日目が雨な上に冷え込んだため、城内だけを足早に見て歩きましたが、周辺にも神社や美術館などがあるのでそちらを訪れるために再び熊本入りしたいと思います。
長崎も軍艦島の事しか考えていなかったので、またやって来てこの土地独特の街の風景を観てまわりたいと思います。
撮影機材:すべて Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR
九州へ行ってきた ヽ(´ー`)ノ 〜軍艦島編〜
一夜明けて2日目は、今回の旅行のメインイベントである軍艦島上陸ツアーへと参加します。
お世話になったのは 軍艦島コンシェルジュ さんです。

長崎港の常盤桟橋を出港ヽ(´ー`)ノ
まずは女神大橋をくぐります。

三菱の長崎造船所に護衛艦しまかぜが入港していました。


神ノ島教会


横島。かつては東西330m南北61mあった島なのですが現在は沈下してしまい岩礁が残るのみと。
横島を通過すればいよいよ…

軍艦島(端島) 東側より
まずは島の周りを周遊します。
船は東側から接近し、反時計回りに島を回っていきます。



70号棟(端島小中学校)と資材倉庫

1号棟(端島神社)


69号棟(端島病院)


70号棟を北側から

北側から

白い建物が68号棟(隔離病棟)

69号棟(端島病院)

65号棟。コの字型をしていて島内最大の建物です。

67号棟

左から67・66・61・60号棟

左から66・61・60・59号棟




白い建物が51号棟でその左後ろが16号棟

左から51・48・39号棟。48の後ろが14号棟。一番上の淡い緑の建物が3号棟


23号棟(泉福寺)は木造のため完全に倒壊していました。

その下には釣り人が。
島内は立入禁止ですが、護岸部分は島ではないという見解で上がることができるそうです。

西側で島を一旦離れて…

軍艦島が軍艦らしく見えるポイントへと
船は再び東側へと戻り



クレーン跡

明治に作られた護岸

桟橋へと着岸
そして上陸ヽ(´ー`)ノ


桟橋から3号棟を望む

第一見学広場から70号棟を望む

貯炭場ベルトコンベアーの支柱

70号棟

3号棟



30号棟

貯水槽




3号棟

左が65号棟で白い建物が70号棟
三角の鉄骨がおそらく71号棟(端島小中学校体育館)










第二竪坑坑口桟橋



総合事務所



貯水槽と灯台













製缶場


鍛冶工場と会議室


何やら釣れてました(;´Д`)



製缶場

30号棟

30号棟

この30号棟は1916年に日本で初めて建てられた鉄筋コンクリート造アパートです。

左31号棟、右30号棟

31号棟

製缶場

30号棟

30号棟

貯水槽




右手前30号棟、奥25号棟

30号棟

仕上げ工場



プール

30号棟と仕上げ工場


80分ほどのツアーですが非常に濃い貴重な時間を過ごせるツアーでした。
撮影機材:すべて Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR
お世話になったのは 軍艦島コンシェルジュ さんです。
長崎港の常盤桟橋を出港ヽ(´ー`)ノ
まずは女神大橋をくぐります。
三菱の長崎造船所に護衛艦しまかぜが入港していました。
神ノ島教会
横島。かつては東西330m南北61mあった島なのですが現在は沈下してしまい岩礁が残るのみと。
横島を通過すればいよいよ…
軍艦島(端島) 東側より
まずは島の周りを周遊します。
船は東側から接近し、反時計回りに島を回っていきます。
70号棟(端島小中学校)と資材倉庫
1号棟(端島神社)
69号棟(端島病院)
70号棟を北側から
北側から
白い建物が68号棟(隔離病棟)
69号棟(端島病院)
65号棟。コの字型をしていて島内最大の建物です。
67号棟
左から67・66・61・60号棟
左から66・61・60・59号棟
白い建物が51号棟でその左後ろが16号棟
左から51・48・39号棟。48の後ろが14号棟。一番上の淡い緑の建物が3号棟
23号棟(泉福寺)は木造のため完全に倒壊していました。
その下には釣り人が。
島内は立入禁止ですが、護岸部分は島ではないという見解で上がることができるそうです。
西側で島を一旦離れて…
軍艦島が軍艦らしく見えるポイントへと
船は再び東側へと戻り
クレーン跡
明治に作られた護岸
桟橋へと着岸
そして上陸ヽ(´ー`)ノ
桟橋から3号棟を望む
第一見学広場から70号棟を望む
貯炭場ベルトコンベアーの支柱
70号棟
3号棟
30号棟
貯水槽
3号棟
左が65号棟で白い建物が70号棟
三角の鉄骨がおそらく71号棟(端島小中学校体育館)
第二竪坑坑口桟橋
総合事務所
貯水槽と灯台
製缶場
鍛冶工場と会議室
何やら釣れてました(;´Д`)
製缶場
30号棟
30号棟
この30号棟は1916年に日本で初めて建てられた鉄筋コンクリート造アパートです。
左31号棟、右30号棟
31号棟
製缶場
30号棟
30号棟
貯水槽
右手前30号棟、奥25号棟
30号棟
仕上げ工場
プール
30号棟と仕上げ工場
80分ほどのツアーですが非常に濃い貴重な時間を過ごせるツアーでした。
撮影機材:すべて Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR
九州へ行ってきた ヽ(´ー`)ノ 〜長崎編〜
11/24の休日を最後に12/23まで鬼の連続勤務をこなし、12/24から年末休暇をもぎ取ったので、軍艦島と三大名城の1つ熊本城を訪れようと九州へ行ってきました。

まずは長崎入りヽ(´ー`)ノ

最初、電動工具メーカーのボッシュがなぜに?と思ってしまった(;´Д`)

ちょっとBMWっぽい

昔ながらの看板

新鳥栖からこの列車に乗ってきました。


終着駅ならではの光景。
軍艦島へ行くツアーは時間が合わなかったので、翌朝行く事とし、まずは市内を散策して回ることにします。

長崎市内の移動にはこの市電が意外と便利でした。

まずは国宝 大浦天主堂へと


大浦天主堂そばの童話館


意外な事実(;´Д`)

長崎港

出島
夕方近くになったので、出島の近くのビジネスホテルの部屋を確保して夜景を抑えに行きます。

長崎県美術館

長崎出島ワーフ

出島ワーフを反対側から
世界三夜景の1つに数えられる長崎の夜景ですが、その中でも一番と言われる稲佐山からの夜景を観るためにタクシーを捕まえて展望台へと。
途中運転手さんに「そこが福山雅治の実家です」なんていう案内を受けつつ、山道を登り展望台へ到着。

※

※

※

※

※

※

※

※

※





さすがに三夜景に挙げられるだけあって見応えはありました。
撮影機材
※印 Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED
それ以外 Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR
まずは長崎入りヽ(´ー`)ノ
最初、電動工具メーカーのボッシュがなぜに?と思ってしまった(;´Д`)
ちょっとBMWっぽい
昔ながらの看板
新鳥栖からこの列車に乗ってきました。
終着駅ならではの光景。
軍艦島へ行くツアーは時間が合わなかったので、翌朝行く事とし、まずは市内を散策して回ることにします。
長崎市内の移動にはこの市電が意外と便利でした。
まずは国宝 大浦天主堂へと
大浦天主堂そばの童話館
意外な事実(;´Д`)
長崎港
出島
夕方近くになったので、出島の近くのビジネスホテルの部屋を確保して夜景を抑えに行きます。
長崎県美術館
長崎出島ワーフ
出島ワーフを反対側から
世界三夜景の1つに数えられる長崎の夜景ですが、その中でも一番と言われる稲佐山からの夜景を観るためにタクシーを捕まえて展望台へと。
途中運転手さんに「そこが福山雅治の実家です」なんていう案内を受けつつ、山道を登り展望台へ到着。
※
※
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※
さすがに三夜景に挙げられるだけあって見応えはありました。
撮影機材
※印 Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 10-24mm f/3.5-4.5G ED
それ以外 Nikon D5100 & Nikon AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR
BATTLEFIELD4 参戦中
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広島へ行ってきた ヽ(´ー`)ノ 〜尾道編2〜
河野温泉さんを後にし、千光寺山ロープウェイに乗りに行くつもりでしたが、営業開始まで1時間半ほどあるので尾道の街を散策する事にしました。

河野温泉さんの目の前が渡船乗場になっていて便利でした。




信号・坂・踏切・坂というコンビネーション(;´Д`)

観光マップにあった「猫の細道」というのが気になったのでやってきました








所々にこの様な石が



重要文化財「天寧寺 三重塔」






営業時間になったのでロープウェイに乗り込みますヽ(´ー`)ノ



河野温泉さんが眼下に

展望台に到着ヽ(´ー`)ノ



千光寺にある三重岩
どうやって重ねたのでしょう

千光寺にある鎖修行の場所

勇者現る!

更に上へと登っていかれました

坂と海との風景がなんとも言えません

ここの場所は…

尾道の観光ポスターとして紹介された場所ですヽ(´ー`)ノ

どっちへ進んでも坂(;´Д`)

志賀直哉が住んでいた家へと辿り着きましたヽ(´ー`)ノ

縁側からの風景
ちょっと木が邪魔かも(;´Д`)

尾道散策を終え、最後の目的地へと向かいます。


行きの新幹線の窓から見えて気になっていたので目的地へと追加しました

駅のすぐ前がお城というのは珍しいのではないでしょうか




福山城探索を終えて昼食と取り、大阪へと帰ります (ノД`、)
月曜日の夕方に突然思いつき、計画も全く立てずに閃きだけで旅立ったにしては、なかなか充実した旅行になりました。
また数日の連休が確保できたら、思いつきで旅立ってみようと思いますヽ(´ー`)ノ
撮影機材:すべて Nikon D5100 & SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
河野温泉さんの目の前が渡船乗場になっていて便利でした。
信号・坂・踏切・坂というコンビネーション(;´Д`)
観光マップにあった「猫の細道」というのが気になったのでやってきました
所々にこの様な石が
重要文化財「天寧寺 三重塔」
営業時間になったのでロープウェイに乗り込みますヽ(´ー`)ノ
河野温泉さんが眼下に
展望台に到着ヽ(´ー`)ノ
千光寺にある三重岩
どうやって重ねたのでしょう
千光寺にある鎖修行の場所
勇者現る!
更に上へと登っていかれました
坂と海との風景がなんとも言えません
ここの場所は…
尾道の観光ポスターとして紹介された場所ですヽ(´ー`)ノ
どっちへ進んでも坂(;´Д`)
志賀直哉が住んでいた家へと辿り着きましたヽ(´ー`)ノ
縁側からの風景
ちょっと木が邪魔かも(;´Д`)
尾道散策を終え、最後の目的地へと向かいます。
行きの新幹線の窓から見えて気になっていたので目的地へと追加しました
駅のすぐ前がお城というのは珍しいのではないでしょうか
福山城探索を終えて昼食と取り、大阪へと帰ります (ノД`、)
月曜日の夕方に突然思いつき、計画も全く立てずに閃きだけで旅立ったにしては、なかなか充実した旅行になりました。
また数日の連休が確保できたら、思いつきで旅立ってみようと思いますヽ(´ー`)ノ
撮影機材:すべて Nikon D5100 & SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
広島へ行ってきた ヽ(´ー`)ノ 〜尾道編〜
電車に揺られて尾道へと向かいます。

車窓はずっとこんな感じの風景が楽しめました。




尾道に到着ヽ(´ー`)ノ

新尾道大橋

尾道城
歴史的な城ではないただの展望台でしかも現在は廃墟だとか(;´Д`)

対岸にある向島に宿を見つけたのでフェリーで渡ります。


お世話になった河野温泉さん
ラドン温泉でかつ潮湯でした。

向島から望む尾道の夜景




尾道側に渡って夜景を撮ってみました。



宿の部屋から望む尾道駅
3日目は坂と猫の街 尾道を散策します。
撮影機材:すべて Nikon D5100 & SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
車窓はずっとこんな感じの風景が楽しめました。
尾道に到着ヽ(´ー`)ノ
新尾道大橋
尾道城
歴史的な城ではないただの展望台でしかも現在は廃墟だとか(;´Д`)
対岸にある向島に宿を見つけたのでフェリーで渡ります。
お世話になった河野温泉さん
ラドン温泉でかつ潮湯でした。
向島から望む尾道の夜景
尾道側に渡って夜景を撮ってみました。
宿の部屋から望む尾道駅
3日目は坂と猫の街 尾道を散策します。
撮影機材:すべて Nikon D5100 & SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
広島へ行ってきた ヽ(´ー`)ノ 〜呉編〜
呉を目指して列車は走りますヽ(´ー`)ノ

電車からの車窓でも瀬戸内の多島美を楽しめます。

呉に到着ヽ(´ー`)ノ



いた!ヽ(´ー`)ノデカい!

すぐ隣に大和ミュージアム
手前にある大和ミュージアムから見学する事にします。

中に入るといきなり1/10「大和」がお出迎えヽ(´ー`)ノ





戦艦「金剛」

大和の艦橋の図面

人間魚雷「回天」十型

特殊潜航艇「海龍」

零式艦上戦闘機六ニ型

六ニ型のコクピット


巡洋艦「愛宕」

戦艦「扶桑」

巡洋艦「高雄」

巡洋艦「摩耶」


潜水艇「しんかい」

戦艦「長門」の図面

大和の艦橋の実物大レプリカヽ(´ー`)ノ

窓には主砲発射の映像がヽ(´ー`)ノ

大和ミュージアムを後にし、続いて…

呉資料館へと

もちろんお目当てはコイツヽ(´ー`)ノ2004年まで実働していた潜水艦「あきしお」

機雷撤去の様子の展示とかありましたが流し見程度に済ませて突撃ヽ(´ー`)ノ

スペースが限られているため机も小さめ

会議室的な所

運転室

操縦席

あきしおの見学を終えて、駅前で昼食を摂り次の目的地「尾道」へと旅立ちます。



撮影機材:すべて Nikon D5100 & SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
電車からの車窓でも瀬戸内の多島美を楽しめます。
呉に到着ヽ(´ー`)ノ
いた!ヽ(´ー`)ノデカい!
すぐ隣に大和ミュージアム
手前にある大和ミュージアムから見学する事にします。
中に入るといきなり1/10「大和」がお出迎えヽ(´ー`)ノ
戦艦「金剛」
大和の艦橋の図面
人間魚雷「回天」十型
特殊潜航艇「海龍」
零式艦上戦闘機六ニ型
六ニ型のコクピット
巡洋艦「愛宕」
戦艦「扶桑」
巡洋艦「高雄」
巡洋艦「摩耶」
潜水艇「しんかい」
戦艦「長門」の図面
大和の艦橋の実物大レプリカヽ(´ー`)ノ
窓には主砲発射の映像がヽ(´ー`)ノ
大和ミュージアムを後にし、続いて…
呉資料館へと
もちろんお目当てはコイツヽ(´ー`)ノ2004年まで実働していた潜水艦「あきしお」
機雷撤去の様子の展示とかありましたが流し見程度に済ませて突撃ヽ(´ー`)ノ
スペースが限られているため机も小さめ
会議室的な所
運転室
操縦席
あきしおの見学を終えて、駅前で昼食を摂り次の目的地「尾道」へと旅立ちます。
撮影機材:すべて Nikon D5100 & SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
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